A Courier’s Key
監督|森幸光
エントリーナンバー|76

一人の運び屋。一人の女。一台のクルマ。
合法、非合法を問わず依頼された荷物を運ぶ「運び屋」。荷物と一緒に「女」を運ぶことになる。様々な人物の思惑がからみ運命のギヤが狂いだす。「鍵」のかかったその先の答えをあなたは読み解けるのか?
見どころ|名もない人達が、荷物を巡り迷走する群像劇。
製作・監督|森幸光
企画|嶺俊郎
助監督|二階堂方舟、平野玲央
撮影監督|MIMO Shinohara
撮影助手|上原翔大、平野玲央
録音・整音|久保琢也
照明|松田恒太、平野玲央、上原翔大
編集|森亮太、森幸光
カラーリスト|森亮太
エンディング曲|amalakamala、telementeiko
劇中アート・劇中曲|ゆきことこ
車両|森幸光、二階堂方舟
運搬・運転|小津葉郎太、本多和雄
ヘアメイク|池田眞美子、楠淳平、川野涼菜
着付|光山ヨーコ
制作|上原翔大、平野玲央、島田奈緒、小津葉郎太
ビジュアルデザイン|ささゆり
出演|嶺俊郎、中沢志保、日野あかり、福田雄一、川合瑠偉、志々目知穂、山田竜弘、ゆきことこ、太田翔、宙崎抽太郎、武井祐樹、木材拓哉、上原翔大、二階堂方舟、岩見沙也加、湊蒼介、高矢航志、にしやま由きひろ、吉田賢司、小澤寛
2024年/90分00秒
上映|プログラムA 2024年6月8日(土)
チケットは6/5(水)より、劇場ホームページのオンラインチケットページと、劇場窓口にて販売予定













製作・監督
森幸光
Yukimitsu Mori

建築系サラリーマン生活30年目、ガンに倒れ手術のため入院。 「このまま死んでしまってよいのか?」 術後のベッドで残りの人生で「やりたい事リスト」を作成。 そのうちもっとも難しそうな「映画を撮る」に挑戦。 自主制作映画の監督を58歳から始めて7年目。 普段は普通のサラリーマン。「高速道路を全力で逆走するお爺さん」になりたい。